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修士論文発表会が行われました。

2月13日(水)に、社会システム数理領域の修士論文発表会が行われました。本研究室からは、6名の学生が以下の題名で修士論文の成果を発表しました。

  • 石本 裕典:非同期セルオートマトンに基づいた蝸牛パーティションモデル
  • 坂井 勇哉:背景理論付き充足可能性判定を利用した計算機ネットワークのタスク配置とスケジューリング
  • 坪谷 浩美:調停に基づく多目的ゲームの均衡解―ナッシュ均衡の存在性と完全性―
  • 野口 拓也:非同期セルオートマトンニューロンモデルのピッチ検出機能について
  • 山下 祐太郎:A PWC Spiking Neuron Model
  • 松原 崇:Asynchronous Sequential Logic Circuit Neuron Model and Its Network

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